体制強化のご報告:官民連携アドバイザー就任について

株式会社レクリエ(本社:広島県、代表取締役:檜垣嘉孝)は、このたび笠目 光隆(かさめ みつたか)氏が官民連携アドバイザーに就任したことをお知らせします。

笠目氏は、地方自治体にて25年以上にわたり、政策立案、産業振興、スタートアップ支援、官民連携推進等に従事してまいりました。行政現場で培った実務経験とネットワークを活かし、現在は「地方×AI×官民連携」を軸に、自治体と民間企業をつなぐ支援を行っています。

当社では、自治体特有の意思決定プロセスや現場運用への理解を踏まえ、行政向け提案設計、地域DX、生成AI活用、スタートアップの自治体連携支援などの領域において、官民連携の推進体制を強化してまいります。

<笠目氏の主な支援領域>

  • 自治体向け提案設計、官民連携プロジェクト支援
  • 地域DX、生成AI活用に関する企画・助言
  • スタートアップ、民間企業の自治体連携支援
  • 行政現場の意思決定プロセスを踏まえた事業推進支援

<代表取締役 檜垣のコメント>
「笠目氏の参画により、当社は自治体・公共領域における支援体制を一層強化してまいります。行政現場への深い理解と、官民をつなぐ実践的な知見を活かし、地域課題の解決や、より安全で効率的な情報発信・業務運用の実現に貢献してまいります。」

<笠目氏のコメント>
「地方自治体での実務経験を活かし、自治体と民間企業が互いの強みを発揮できる官民連携の形を支援してまいります。地域DXや生成AI活用が現場に根づき、地域課題の解決につながるよう、レクリエの皆様と共に取り組んでまいります。」

<本件に関するお問い合わせ>
株式会社レクリエ 広報(info@recrie.co.jp

詳細は会社情報ページをご覧ください。

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